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ダイエットの悩み

投稿情報 内容
NO.150704 どうしたらいいのでしょう・・・(´;ω;`)
あーささん(女性/15歳)
2011/11/08 12:50:15
この前投稿させていただきました、あーさです。
皆様のアドバイスを参考に頑張っていたのですが・・・アクシデントがありましてとても困っています。

それは先週の土曜日のこと私の学校では、体育祭がありました。
次の種目が3年リレーで待機所での出来事です。
走りに自信がない私は友達と走る練習をしていた所Uターンする際に反対側から走ってきた友達と正面衝突してしまい右足の筋か膝あたりを怪我をしてしまいました。

これでは今まで頑張ってきた運動もできなくなり、痩せるには程遠くなってしまいました。
まだ足の怪我の原因がわからず負担はかけれない状態でギプスをはめています。
原因がわからないだけにどうしたらいいかわからない状態です。

これでは今までつけてきた筋肉も衰えブヨブヨに逆戻り…そしてあまり動けないせいか体重も増えリバウンドしてしまいます。

冬休みまでにはどうか50キロ代には落としたいのにこれでは間に合いません…

どうか知恵を貸してください!!お願いします!!

投稿を締め切りました。




投稿情報 内容
NO.738156
とれ〜にんぐまにあさん(男性/40歳)
2011/11/11 00:22:37
毎度の連投ですいません。

あーささんは成長期にありますから、そのことが幸いするかもしれないことをお伝えしておきます。
成長期とはからだを成長させる作用が強いということですから、逆に、筋肉を不必要と判断して減らすという作用が起きにくい可能性があります。先のお返事では大人のからだの場合を説明しましたので、成長期にあるあーささんの場合はそれほど簡単には筋肉は減らないと考えてもよいと思います。だから、あまり心配しなくてもよいでしょう(ただし、それでも、ギブス固定で動かせない右脚については、その期間が長くなればなるほど、やむを得ず筋肉は減ってしまいますけど)。
また、ケガが治るまでの期間、運動再開後に元の状態に戻す期間も、成長期であるために、もっと短くてすむ可能性があります。

とにかく焦らないでくださいね。

投稿情報 内容
NO.738148
とれ〜にんぐまにあさん(男性/40歳)
2011/11/10 23:46:31
それは大変なことになってしまいましたね。

結論を先に述べると、今は治療に専念、そのためダイエットはあきらめてください。残念なことでしょうけど、どうしようもありません。

ケガが完全に治るまで1ヵ月、その後に運動再開で元(ケガ前の状態)に戻すのに1ヵ月、計2ヵ月は見積もるべきです。これだけで冬休みになってしまいますよね。
心配なのはギブスで固定しているということです。もし、靱帯を損傷したということになると、重度のケガですので、さらに時間がかかってしまいます。来年の春まで運動禁止となるかもしれません。
とにかく、今はお医者さんの指示に従って、確実にケガを治して、その後の運動再開を楽しみにすることとしてください。

筋肉のことですが、運動を止めて、1週間くらいたった頃から少しずつ減っていきます。本当に「少しずつ」なんですよ。そして、その筋肉をつけるのにかかった時間と同じ時間をかけて元に戻っていきます。1ヵ月休むと1ヵ月前の状態に戻る、3ヵ月休むと3カ月前の状態に戻る、という感じです。
ただし、ギブスで固定するとか、宇宙の無重力状態に行くとかなど、筋肉に力を入れる機会が全くない状態となると、急激に筋肉が減ってしまいます。これは「元に戻る」どころではなく「元より少なくなる」危険性もあります。
あくまで右脚の筋肉についてだけ大きく減ってしまう恐れがあり、それ以外の筋肉はそんなには減らない、ということを理解しておいてください。
運動再開後、右脚についてはリハビリ的な感じ、失った筋力を取り戻すための努力が必要でしょう。自分が思っている以上に右脚が言うことを聞かない状態になっているかもしれませんので、大変だと思いますが、がんばりましょう!
それ以外の筋肉については、多少減ったとしても、運動再開後に比較的短期間(最初にその筋肉をつけるためにかかった時間よりも短くてすむ)で取り戻すことができます。これは、マッスル・メモリーという仕組みがあるからです。マッスル・メモリーの存在によって、今までの努力が必ずしも無駄にはならないということです。

もし可能であれば、軽く腹筋をやるとか、机に手をおいた形での腕立て伏せをやるとか、できる範囲の筋トレをやってみましょう。もちろん、無理は絶対にしないでくださいね。

それに、運動をしない=太るとはならないはずです。それで太るとしたら、原因は食べ過ぎです。ケガを治すためには十分な栄養補給が必要ですけど、それ以上に食べる必要はありませんよね。ダイエットが難しくなってヤケになって食べ過ぎる、なんてことにもご注意を。
適量の栄養・カロリーをおいしくいただくようにして、不必要な食べ方をしなければよいだけのことです。

それでは、お大事に!





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